価格 1,000円

アルミ製L版サイズ

緊張波動を発する物品に貼り付けて使用します。またその緊張波動を発する物品の写真にKAIESを重ねることによっても同じ効果が得られます。写真処理で使う場合はポリ袋から出さずに写真をポリ袋の中に入れて重ねて下さい。

以下の種類があります。

  • AS1 従来のKAIESⅡと同レベル
  • AS4 AS1の4枚分のレベル
  • AS8 AS1の8枚分のレベル

正確にどれが適しているかを判別するにはオーリングテスト(http://kai-s.net/オーリングテスト)を使うか、開閉感覚 (http://kai-s.net/)を起動する必要があります。特に強くない緊張波動に対してAS4、AS8を使ったり、処理不要の物を処理しますと強過ぎて体が緊張します。必ず合っているレベルのKAIESをお使い下さい。

《使用例》

  1. インターネット経由で強い緊張波動が送られて来ますので、その周辺機器に貼り付けるか、その写真処理を行って安全化します。
  2. 玄関扉で特に金属製のものは緊張波動の拠点となり易く、家全体に大きく影響しますので、外側から撮った写真を処理します。
  3. クルマは塗装していない金属部分にKAIESを接触させることによって全体をKAIES化出来るのですが、最近のクルマは露出した金属部分がほとんど無いので、写真処理が適しています。一番手軽に撮影出来て有効な金属部分はドアを開けた所にあるドアストライカー」と呼ばれる金属部分です。これを近接撮影して写真処理するとクルマ全体がKAIES化されます。
  4. その他緊張波動の発信源になり易い物としては、金属製の大きな物、円筒形の金属、刃物、電波時計、テレビ・パソコン・冷蔵庫・洗濯機・電子レンジ・その他電気製品、貴金属・宝石類、椅子・ソファ等が挙げられますがそれらは一例で、、KAIESを接触ないし近接して体が楽になる物はべて処理対象になります。