価格 1,000円

新型コロナウィルスが収束するまでの期間中の特別価格品(原価販売)です。

 

 

 

 

 

 

 

 

KAIESライトの使い方  

Ⅰ. KAIESライトを単体で使用する。

単体で使用する場合は布袋に入れて前胸上部に当たる様に首から吊るしてご使用下さい。

写真処理による代替方法もあります。

 

 

Ⅱ. KAIESライトをスマホの裏面に重ねてお使う。

KAIESはスマホの裏面に重ねますと、スマホの電磁波によってその効果が増幅され、身に付けなくても手の届く範囲内にあれば体に有害な緊張波動は安心波動に変換されます。

  • ポケットに入れて携帯する。
  • バッグに入れて携帯し、常に身近に置く。
  • 机の上の身近な所に置く。KAIESを上に向けて置くと効果が高いです。

※一時的にKAIESライトとスマホを重ねた状態で入る布袋に入れ、首から吊るして前胸上部に当てますとKAIES効果が強くなります。この場合KAIESライト側が胸に当たる様にして下さい。平常時もこの使い方をすると体の負担になる場合がありますので、症状があって効果が感じられる範囲に留めて下さい

※スマホにスマホ用KAIESを貼っていない場合は、スマホを使用する時もKAIESライトを重ねた状態で使用して下さい。

 

※低価格を実現するため素材のアルミをシャーリング切断しており、コーナーが鋭利になっていて大変危険ですので、透明の袋に入ったままお使い下さい。袋が破れた場合は布や紙で包んでお使い下さい。

※アルミをKAIES化する過程で表面にシミの様な模様が付いているものがかなりあります。性能は全く変わりありません。

 

  首から吊るして使うためのお勧め品は下記です。

布巾着袋 10袋単位 袋の長さとKAIESライトの長辺の長さが名時ですが、辛うじて使えます。

長さ調節が出来るストラップ 5本単位。

 

既存のKAIES製品使用者のKAIESライト使用法

すでにスマホ用KAIESやポケットKAIESをお使いの方にとりまして下記の通りKAIESライトが競合して無駄になるということはありません。

  • KAIESライトをスマホに重ねて携帯していても、スマホを使用するためにKAIESライトから離した時はスマホ用KAIESが貼られていないと電磁波による害を受けますので、スマホ用KAIESは貼ったままでお使い下さい。
  • KAIESライトではなくポケットKAIESをスマホに重ねた場合にも効果は大幅に増幅されます。
  • KAIESライトは首から吊るすにはサイズが大きいので、大きなKAIES効果が必要な場合以外はポケットKAIESを前胸上部にそれを当て、KAIESライトはポケットやバッグの中ににスマホを重ねて携帯して下さい。

 

KAIESライトとポケットKAIESの性能比較

KAIES効果の及ぶ範囲:未処理のスマホを近づけた場合に無害化される距離で測定

  ポケットKAIES KAIESライト
単体 7cm 11cm
未処理のスマホと重ねる 45cm 50cm
スマホ用KAIESを貼ったマホと重ねる 50cm 60cm
ポケットWi-Fiと重ねる 70cm 73cm
単体を人体(前胸上部)に当てる 19cm 25cm
未処理のスマホと重ねて人体(前胸上部)に当てる 20cm 26cm

結論

  1. KAIESライトの方がポケットKAIESより大きい分も性能が良いので、少しでも大きなが必要と思われる期間はKAIESライトを首から下げて前胸上部に当たる様にしていた方がより安心である。
  2. 首から下げるにはポケットKAIESの方が楽なので、平時はポケットKAIESを首から吊るす。
  3. いずれもスマホ(とくに裏面中央にスマホ用KAIESを貼ったスマホ)と重ねてると大幅に効果が増大するので、スマホに重ねて身近に携帯するといつも自然空間に居るのと同じになる。ポケットWi-Fiを携帯する人はKAIESに重ねると更に効果が増大する。
  4. ただし前胸上部に当てたKAIESにスマホを重ねた場合は効果の増大は少しで、ウィルスに感染した時に効果が認められた場合の一時的な使い方である。
  5. KAIESをスマホと重ねて身近に携帯すると体全体を守る自然空間が出来るが、新型コロナウィルスが収束が収束するまでは首から吊るして気管を守った方が良い。(特に外出時) KAIESライトとポケットKAIESの両方を持っている場合はKAIESライトを首から吊るし、ポケットKAIESをスマホと重ねて身近に携帯するのが良い。新型コロナウィルスが収束した後はその反対で良い。