価格 3300円 再生品 2900円
KAIES Ω*1、KAIES Ω*2、KAIES Ω*8、KAIES Ω*64、KAIES Ω*512、KAIES Ω4K*、KAIES Ω*32K、KAIES Ω*256Kがあります。
使用例
iPad
iPadは強い電磁波を発していますので、処理が必要です。
iPadをケースから出し、裏面正中に任意のテープで貼り付けて下さい。
パソコンはKAIESで処理しているコンセントに差し込んで使っている場合は処理不要ですが、ノートパソコンでコンセントに繋がずに使用する場合は処理が必要です。
地所
大地は本来緊張波動がアースされて処理される場所なのですが、現代社会においては人為的に切り開かれ、表面が舗装されるなどして、その本来の機能を果たすことが出来なくなっており、逆に緊張波動の発信拠点になっております。
KAIES Ω*256Kにアース線の一端をクリップで接続し、もう一旦を洗濯場やトイレに設置されているアース付コンセントにアース線接続口に差し込んで接続します。
電柱のトランス
家に密接している電柱上にトランスが設置されている場合は、非常に強力な電磁波が発せられていますので、処理は必須です。KAIES Ω*512を使います。
電柱に設置されたトランスの写真を撮り、L版サイズに印刷して、その上にKAIES Ω*64を重ねます。
遺骨
遺骨が強い緊張波動を発している場合、処理が必要です。
処理出来るのは自分の直系尊属・直系卑属および自分の配偶者の遺骨です。
葬儀終了後に骨壷の蓋を開け、中の遺骨の写真を撮ってL版サイズに印刷し、その上にKAIES Ωを重ねます。
緊張波動の強さによって必要なKAIESのレベルが変わりますので、開閉感覚であったレベルをご判断下さい。分からない場合はご相談ください。
処理対象物にKAIESを貼れない場合
処理対象物の写真を撮ってL版サイズに印刷し、合ったレベルのKAIES Ωを重ねる。
例:ペットが具合悪い時
身体写真処理
ポケットKAIESを前胸上部に当てる効果に相当します。
右図の様な上体の写真を撮ってL版サイズに印刷し、その上にL版KAIESを重ねる。
頭頂から左右の手の指先を結んだ線まで写った写真が必要です。
目的
- 自宅の家庭電気用KAIESをセットして作られた安心波動ゾーンを離れて外出している時に、身体を守る。
- 重要事項を開閉感覚で判断する時に使う。